大正浪漫 Gothic & Lollitaをコンセプトに
セカンドライフ内で着物やレディースファッションを
しているアーティストブランドです
RLからSLに世界観を具現化し
SLからRLへ具現化させたりと
様々な展開をしています

 

NONKO ROMANKAN Teleport now

 

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感動のSeLKeT01

終わりました。
設営ではデザイナーさんらに感動し、当日はスタッフさんに感動しました。

予想以上の来客様に、急遽入場制限をひき、
IMでのスタッフ同士のやり取りが、
〇〇地区〇人入れます 〇〇地区スーパーマリオテロ発生ですと、
真剣に全力を尽くされていて、
ラスト一時間、全員入れてあげたいのでスタッフ全員、外に出ましょうっ
と、1人を残し、SIM周辺で待機。と、
うわぁ…凄い…。。
こんなスタッフさんらにサポートされて参加できたことにも感動し、

「〇〇地区、ふんどし姿で突入を試みる勇者がいますっ!」
「そいつ、勇者過ぎるだろ!!!w」
数十分後
「〇〇地区、ふんどしの勇者が入りました! 赤いふんどしのシャアと呼んでください!」

も、目の前をこの方が駆け抜けたら、拍手で迎えたい気持ちでいっぱい(゚ー゚*)

なかなか入れず、重くて歩けなかったり、
1000人くらいのスーパーマリオのアトラクションが駆け抜けて行ったり、
(それはアトラクションでは無い)
SIMに入れるかのゲームとなっていたり、
そして一周できればゲーム攻略となっていたり、
とても楽しい一日でした。

当日に皆にテレポで呼ぶつもりが出来ず、
テレポ50連打で入れたよ~っと駆けつけてくれたお友達^ ^
なにやら、ご様子のおかしい方々も沢山見れて、
皆さん感動をありがとうございました^ ^

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のんこさんのブース
撮影チビタさん

ティム・バートンと私

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ぅぅぅ、私がブサイク…。むしろ隠すべき顔は私な気がしますが。
ティム・バートンとジョニー・デップ来日ですね!
写真は前回の来日のとき、少人数のパーティーですが、
歓迎会のご飯に誘われたときのショット。
(今回は正式来日で忙しそうだぬー)

のだめカンタービレの二夜連続スペシャル見ましたか?
あの竹中直人演じる指揮者を見るたび、ティムを思い出します
「ノダーメサーン キクマサムネ飲み、行きマショー!」のあれです
毎晩酔っ払っててオーバーリアクションで、ハイテンションなんです。
日本大好きで、お忍びで日本に来るたび、あの状態?・w・
これだけ偉大な有名人なのに、気さくで誰にでも気をつかい声をかけて、
凄く優しいのデスよぉ。
せっかくティムバートンと飲みに行こう~っ通訳して~って言うのに、
「俺、何か食ったらその場で気絶(寝る)するから通訳できないぞ」
と酔っ払って来なかったTATEZOも偉大だ…。
お陰で英語がイマイチ通じず、皆さん嘘をいっぱい教えてしまったかもしれない。
巨匠ティムバートンの中では、日本で一番高価な代表のお酒は菊正宗になっちゃいまして、
その年、行く先々で「キクマサムネ、クーダサーイ」と言うので、スタッフさんが先回りし、
菊正宗用意していてください。とお店に連絡したそうな(・ω・)

ニュース記事参照

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タテゾーのジョニー・デップアバター(笑)

セカンドライフ HAPPY NEW YEAR 着物新作とリスペクト

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セカンドライフ ノンコ浪漫館 着物新作「赤ずきんちゃん」

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セカンドライフ ノンコ浪漫館 着物新作「サーカス団のバレリーナ」

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セカンドライフ ノンコ浪漫館ゴシック&ロリータ「シスタードレス Kの葬列の少女」

セクシーな皆様もそうでない方も(以下略)
明けましておめでとうございます!
昨年は大変化の年でした。SLして良かったです!

先日、SLを始めたばかりの頃からの友人と散歩中、マネーツリーを見つけました。
懐かしい。当時私はSLが難しくてわけわからず、まだ英語バージョン。
容姿いじったらブスになったからSLやめたいとか、
何にも出来ずにしょぼーんとスネてた私に、
ほらのんこ マネーツリーあるぞ ほらのんこ りんごがなってるぞ
と、のんこはここで絶対凄い世界を作れるからって、
私にSLをやらせようやらせようと頑張ってくれたタテゾー先生。
(ちなみにそのツリーはタテゾーが出してた)w どうもありがとう(・ω・)
仲良くしてくれた皆様どうもありがとぉ。

前記事のサントリーローヤルにもありましたサーカス。
私の中でサーカスや見世物小屋、バレリーナなんかは常にモチーフに出てきます。
漫画家では楠本まきさんが好きで、サントリーローヤルのyou tebeを見て気づいたけれど、
あのサントリーローヤルの1コマが漫画の中の主人公の夢に出てきてました。
この方の漫画のタイトルが、干乾びた胎児 TV eyeなど、
実は殆ど尊敬するアーティストのCDアルバムタイトルなんです。
しかも普通、日本で知ることのない、入手困難なコアな海外のCDです。
それらタイトルを見ると「ああ! やっぱりこの人はここを通ったんだ」と感動します。
なので私も「ここを通りましたよ」
と誰かが見てわぁっと思ってくれたらな?と、「Kの葬列」をタイトルにしてみました。

Kの葬列に出てくる虚言癖のある少女。めちゃめちゃ嫌な登場人物ですが、
これが描かれた時代にはまだ日本でゴスロリという言葉は定着していませんでした。
今のようにラッセンレースもっさりではなく、ストイックでシンプル。
私の中で、道を均した先駆者さんの1人なのです^ ^